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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は9日、北朝鮮が3日に発射した弾道ミサイルの一部が日本近海に着弾したことへの懸念を強調する非難声明の発表を、中国の反対で見送ることを決めた。中国は米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備を念頭に「北東アジアにいかなる迎撃ミサイルも新たに配備すべきではない」と明記するよう要求。声明案を作成した米国は応じず、交渉は決裂した。

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共同通信