安倍晋三自民党総裁の殺害予告メールが警察庁などに相次いで送り付けられた事件で、一部のメールの送信に使われたパソコン(PC)の所有者が「(メール送信は)身に覚えがない」と話していることが1日、警視庁捜査1課への取材で分かった。捜査1課はPCが遠隔操作された可能性があるとみて、所有者宅のPC5台を業務妨害容疑で差し押さえた。

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