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 菅官房長官は5日の記者会見で、来年夏ごろまでの通常国会が閉会するまで内閣改造は行われないとの認識を示した。現体制がいつまで続くかとの問いに「常識的には通常国会が終わるまでだ」と述べた。理由としては「内閣として仕事をやっていく上で一定の時間が必要。自ら作成した予算を仕上げるのは極めて大事だ」と指摘。「国民が望んでいるのは、しっかりと仕事をやってほしいということだ」と述べた。

共同通信