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 宮城県松島町の松島湾で9月中旬、養殖カキが大量死していたことが11日、分かった。県の研究機関によると7割のカキが死んだもよう。厳しい残暑で海水温が高かったのが原因とみられる。東日本大震災から1年7カ月。津波で壊滅的な被害が出て再建途上の養殖業者はショックを受けている。その後は水温が下がり新たな大量死は起きていないが、県は経過観察を続けている。松島湾でカキの大量死が確認されたのは9月中旬。

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共同通信