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 特別警報が出され、記録的な豪雨が降った宮城県は11日、仙台市や大和町など8市町に災害救助法の適用を決めた。宮城県では堤防が決壊し川が氾濫するなどしたため、午後2時現在で最大2356人が避難。県内の床上浸水は30棟、床下浸水は104棟に上っているが、状況を把握できていない自治体もある。

共同通信