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 大阪府警に窃盗容疑で11月に逮捕された男性(23)に知的障害があると、大阪地裁が国選弁護人を選任する際、候補者を指名する日本司法支援センター(法テラス)に知らせていたことが17日、分かった。事前の情報提供で、障害の特性に精通した弁護士の選任が可能になった。大阪弁護士会が9月、容疑者に知的障害がある場合の通知を大阪地裁、大阪地検、府警に要請、このうち地裁が応じた格好。

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共同通信