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 世界文化遺産の富士山で7月25日に始まった入山料の試験徴収が3日で終わり、山梨、静岡両県は、10日間で徴収に応じたのは3万4327人で、金額は計3412万9822円だったと発表した。両県は午前9時から午後6時まで、四つのルートの登山口付近に集金箱を置き、1人千円の「富士山保全協力金」の支払いを呼び掛けた。吉田口では7月26日に登山道をコースとするマラソンが開かれたため、26日だけ午後1時から実施。

共同通信