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 富山県は17日、同県高岡市の動物園で死んだコブハクチョウについて、高病原性鳥インフルエンザが疑われると発表した。簡易検査で陽性反応が出た。県によると、感染の疑いがあるのは、高岡古城公園動物園で放し飼いされているコブハクチョウで、16日に2羽が死んでいるのが確認され、県が調べていた。1羽が陽性、別の1羽は陰性だった。園内のほかの養鶏場などでは異常は確認されていないという。

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共同通信