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 【釜山共同】日本人観光客10人を含む15人が死亡した韓国釜山市の室内射撃場火災で、業務上過失致死傷罪などに問われた韓国人経営者と管理人の控訴審判決で、釜山高裁は24日、2人を禁固3年とした一審判決を支持、控訴を棄却した。一審判決は射撃直後に飛んだ火花や流れ弾が残留火薬に引火し、一気に燃え広がったとする捜査当局の鑑定結果を認定。高裁判決でも、流れ弾などとの因果関係を認めた。

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共同通信