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 将棋の引退棋士で、第1期棋王となるなど活躍した大内延介(おおうち・のぶゆき)九段が23日、死去した。75歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者のみで営んだ。お別れの会は7月17日午後5時から東京都渋谷区千駄ケ谷2の39の9、将棋会館で。

共同通信