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 小学校高学年と中学、高校生の体力が、11年前に比べ向上傾向にあることが10日、文部科学省が体育の日に合わせて公表した09年度の体力・運動能力調査で分かった。反復横跳びや20mシャトルランなど、敏しょう性や持久力は男女ともに上昇。子どもの体力は85年ごろをピークに低下傾向が続いていたが、近年は上向きに転じ、順天堂大の内藤久士教授は「改善傾向が鮮明になった」としている。

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共同通信