外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 日本野球機構(NPB)が常設化した日本代表の監督に、ソフトバンク、巨人で活躍し、昨年限りで現役を引退した小久保裕紀氏(41)が就任することが2日、決まった。NPBの関係者が「侍ジャパンの新たなスタートを踏み出すにあたって、最もふさわしい方と考え、強く就任をお願いし、快諾をもらった。ぜひ(監督就任を)実現させたい」と話した。早ければ、台湾から打診されている11月の親善試合が初陣となる。

共同通信