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 【カルガリー共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦最終日は3日、カルガリーで行われ、31歳の小平奈緒(相沢病院)が女子500メートルを36秒53の日本新で制した。自身が昨季出した36秒75を塗り替えた。36秒36の世界記録を持つ李相花(韓国)が2位。郷亜里砂(イヨテツク)が37秒06で3位だった。

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共同通信