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 直径45メートルの小惑星が秒速8キロで地球に接近し、日本時間16日未明、気象衛星ひまわりなどの静止衛星よりも地球に近いところを通過する。これほどの大きさの天体としては観測史上、最接近となるが、米航空宇宙局(NASA)は「地球にぶつかる恐れは全くない」と静観する構えだ。小惑星は昨年2月、スペインの天文台の観測で発見され、重さは推定13万トン。16日午前4時24分、インド洋上空で地球最接近の見込み。

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共同通信