外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 収支報告書虚偽記入事件で、民主党の小沢元代表を強制起訴すべきだとした東京第5検察審査会の議決について、小沢氏の代理人は7日、「議決内容が告発容疑と違っており違法だ」として起訴前にも訴訟手続きを取る意向を明らかにした。今回の議決は、土地購入費を本来記入しなければならない04年分報告書に載しなかったなどとする告発容疑に加え、購入費は小沢氏が用意した4億円が充てられた、と認定した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信