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 新党「国民の生活が第一」の小沢一郎代表が16日、ドイツ訪問へ出発した。次期衆院選公約の柱に「10年後の原発ゼロ」を掲げる意向で、2022年までの脱原発を決めたドイツを参考にする。衆院選でエネルギー政策が主要な争点になるとにらみ、野田政権が掲げる「2030年代の原発ゼロ」方針より積極姿勢を示し、脱原発への取り組みを訴える狙いもある。

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共同通信