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 総務省は15日、衆院選の投票率が小選挙区52・66%、比例代表52・65%で確定したと発表した。戦後最低だった2012年の前回衆院選(小選挙区59・32%、比例代表59・31%)をともに6・66ポイント下回り、最低記録を更新した。参院選で最低だった1995年(選挙区44・52%、比例代表44・50%)は上回った。

共同通信