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 【ワシントン共同】米上院外交委員会は25日、沖縄・尖閣諸島周辺や南シナ海で領有権を主張し、示威行動を活発化させている中国を非難する決議案を全会一致で可決した。上院本会議でも近く可決される見通し。決議案は、中国海軍艦艇による海上自衛隊護衛艦への射撃管制レーダー照射事件などを挙げ「危険で(地域を)不安定化させる事件」が続いていると指摘。攻撃に対して米国は日米安保条約に基づき対応するとの方針を強調した。

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共同通信