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 尖閣諸島付近の中国漁船衝突事件の状況を撮影したとみられるビデオ映像がインターネット上に公開された問題で、海上保安庁が編集した映像は数種類あり、中には流出した計約44分の映像とほぼ同じ長さに編集されたものも存在していたことが5日、関係者への取材で分かった。海保は、内部調査の結果で国家公務員法違反(情報漏えい)の疑いが出てくれば、捜査に切り替えることも検討、流出元の解明を進める。

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共同通信