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 20日午前8時25分ごろ、沖縄県・尖閣諸島の魚釣島西北西約37キロの接続水域内を航行している中国漁業監視船1隻を、哨戒中の海上保安庁の航空機が発見した。さらに約20分後、同じ海域で別の1隻を確認。2隻とも日本の領海内には侵入していない。2隻とも接続水域内を、領海と同水域の境界に沿うように航行しているという。同本部の巡視船などが領海内に入らないよう無線で警告している。

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共同通信