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山中がKOで2度目防衛

 世界ボクシング評議会(WBC)ダブルタイトルマッチ各12回戦は3日、仙台市のゼビオアリーナ仙台で行われ、バンタム級チャンピオンの山中慎介(帝拳)は挑戦者で同級7位のトマス・ロハス(メキシコ)に7回36秒でKO勝ちし、2度目の防衛を果たした。フライ級王者の五十嵐俊幸(帝拳)は同級7位のネストル・ナルバエス(アルゼンチン)を2―0の判定で下し、初防衛に成功した。

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