外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 山口県周南市の集落で5遺体が見つかった連続殺人放火事件で、全焼した2軒の民家では3人が殺害された後、すぐに放火された可能性があることが23日、周南署捜査本部への取材で分かった。捜査本部は、3人が鈍器のようなもので頭を強く殴られており、火災から逃れようとした形跡もないことから、ほぼ即死だったと判断。集落の住人で、所在が確認できていない男(63)が事情を知っているとみている。

共同通信