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 山口県周南市の集落で、連続放火されたとみられる民家2軒の焼け跡などから計5人の遺体が見つかった事件で、周南署捜査本部は22日、別の民家で見つかった男女2人の遺体を検視した結果、頭にいずれも鈍器で複数回殴られたような痕があり、頭の骨が折れていたと明らかにした。火災の2民家から見つかった3人は、頭を殴打され、骨が折れるなどしていることが司法解剖で判明。捜査本部は連続殺人放火事件と断定した。

共同通信