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 厚労省は8日、山形県内の80代女性がインフルエンザワクチン接種後に死亡し、医師から「接種との関連あり」との報告があったと発表した。今季初のケース。接種によりアレルギー反応の一種、アナフィラキシーショックが起きたとの報告だが、女性は抗生物質も服用しており、厚労省は専門家の意見を聞き、接種と死亡の関係を検討する方針。女性には心房細動や気管支ぜんそくの持病があった。

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共同通信