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 男子100メートル準決勝で、2組の山県亮太は10秒05の5着、3組のケンブリッジ飛鳥は10秒17の7着でともに敗退し、1932年ロサンゼルス五輪の吉岡隆徳以来となる日本選手の決勝進出はならなかった。

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共同通信