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 島根県安来市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザへの感染が疑われる鶏が見つかったのを受け、島根県は30日、疑い例が出た養鶏場で飼育する約2万3千羽について、同日午後から殺処分を始める予定を明らかにした。約90人態勢で実施し、全作業完了まで2、3日かかる見通し。政府は同日午前、「鳥インフルエンザ対策本部」を開いた。菅首相は「危機管理に全力を挙げて対応してほしい」と指示した。

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共同通信