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 島根県安来市で強毒性の高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、県は23日、発生現場から半径10キロ圏内の養鶏場など約60カ所を対象に、鳥のウイルス感染の有無を調べる2回目の検査を実施、いずれも陰性だったと発表。12月上旬の1回目の検査でも感染は確認されなかった。県はこのまま異常な鶏の報告がなければ、27日午前0時に終息宣言を出し、鶏の移動制限を解除する。

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共同通信