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 巨人の小笠原内野手(37)が29日、東京の球団事務所で契約更改交渉を行い、5千万円増の推定年俸4億3千万円で2年契約を結んだ。まだ更改していない中日の岩瀬仁紀投手(36)に並び、日本選手最高額となった。小笠原は4年契約の最終年だった今季、打率3割8厘、34本塁打、90打点をマークしたが、巨人移籍後初めてリーグ優勝を逃した。会見では「(来季の目標は)リーグ優勝と日本一」と話した。

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共同通信