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 内閣府は22日、3月11日の東日本大震災当日に自宅に帰れなかった帰宅困難者は首都圏で約515万人だったとの推計を発表した。10月にインターネットで行った調査結果から算出し、国と東京都でつくる首都直下地震帰宅困難者等対策協議会で示した。調査には、地震発生時に外出していた埼玉、千葉、東京、神奈川の4都県と茨城県南部に住む男女計約5400人が回答。

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共同通信