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 【平壌、ソウル共同】北朝鮮は15日、故金日成主席の生誕記念日「太陽節」を迎えた。首都平壌では早朝から市民が主席の銅像の前で献花の列をつくった。市内に緊張感は薄く、ミサイル発射の動きなど米国との対決色を強める北朝鮮指導部の姿勢とは対照的だ。一方、韓国政府は、北朝鮮が中距離弾道ミサイル「ムスダン」などを、太陽節か25日の朝鮮人民軍創建記念日を意識して発射する可能性があるとみて警戒を続けている。

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共同通信