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 京都市南区の平安京跡で、ガラス製「水滴」の注ぎ口部分(平安時代後期)が見つかり、元興寺文化財研究所(奈良市)が19日発表した。水滴は、毛筆で文字を書く時にすずりに注ぐ水を入れておく容器。同研究所によると平安京でガラス製の水滴が出土するのは初めて。同研究所は「中国製の非常に高価な品と考えられ、京都の豊かな消費生活が垣間見える」としている。

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共同通信