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 公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は29日、2015年度の運用損失が5兆3098億円だったと正式に発表した。14年秋から運用割合を増やした株式の価格が下落し、5年ぶりの赤字となった。赤字額はリーマン・ショックのあった08年度より後では最大。運用の透明化のため、14年度末時点の株式保有銘柄や時価総額なども初めて開示した。

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共同通信