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 寝たきりの母親を放置して死なせたとして、保護責任者遺棄致死の罪に問われた女(49)の公判前整理手続きで、広島地検が証拠として提出した自白調書を自ら撤回していたことが20日、分かった。検察が自白調書を取り下げるのは異例。広島地検はこの事件の取り調べメモも廃棄していた。弁護側は「調書は被告の話を無視し、一方的につくられた。法廷で取り調べ状況が明らかになるのを恐れたのではないか」と批判。

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共同通信