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 広島県は6日、2011年度から県の管理職の定期昇給を廃止し、事実上の年俸制に移行する条例改正案を9日から始まる12月定例県議会に提出すると発表した。県によると、成立すれば都道府県で初めて。対象は、知事部局と教育委員会の課長級以上の約260人。定期昇給を廃止した上で、年齢に関係なく部長や課長など役職ごとに、前年度の勤務実績に応じて給与を3段階に固定する。

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共同通信