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 【香港共同】中国人民解放軍が中国南部の広東省韶関市にミサイル基地を新設し、戦略核ミサイル部隊「第2砲兵」が数週間前に配属されていたことが分かった。7日付の香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが伝えた。2千キロ以上離れた目標物を破壊できる弾道ミサイルなどが配備される可能性があるとの見方が出ており、その場合、領有権争いが起きている南シナ海の南沙、西沙両諸島の大半が射程範囲に。

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共同通信