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 横浜の点滴連続中毒死事件で、殺人容疑で捜査している神奈川署特別捜査本部が、大口病院(横浜市神奈川区)から廃棄された注射器を多数押収していたことが30日、捜査関係者への取材で分かった。死亡した男性入院患者2人は注射器で点滴に界面活性剤を注入された疑いがあり、特捜本部は押収した注射器を鑑定し調べる。

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共同通信