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 熊本、大分両県を中心に相次いでいる地震で、倒壊するなど損壊した建物が熊本県を中心に九州の5県で計9千棟を超えたことが20日、各県などへの取材で分かった。多数の住宅が損壊した熊本市と熊本県の益城町、西原村は、同日までに仮設住宅の建設の検討を始めた。一方、被害が甚大だった他の市町村では実態の把握が難航しており、損壊数はさらに増えそうだ。

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共同通信