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 高速道路を通行する乗用車の後部座席のシートベルト着用率が前年から0・2ポイント減少し、63・5%だったことが29日、警察庁と日本自動車連盟(JAF)の調査で分かった。調査は全国の一般道773カ所、高速道路104カ所で、10月1~10日に約35万台を対象に実施した。高速道路での着用率は運転者が99・3%、助手席が97・3%。一般道では運転者97・5%、助手席92・7%、後部座席33・2%だった。

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共同通信