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 58人が死亡し、5人が行方不明となっている御嶽山(長野、岐阜県)の噴火災害で、行方不明者の捜索活動が6日、終了した。7月29日に再開した捜索は8日間で計約33時間実施。捜索可能な範囲は捜し尽くしたとしている。今後は不定期にヘリコプターを飛ばし、立ち入りができなかった雪渓で手がかりがないか目視で調べる。

共同通信