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 大震災から11日で8カ月となったのに合わせ、津波で大きな被害が出た宮城県南三陸町で、海外も含め1万人のメッセージが書かれた虹色の旗約50枚をつなぎ合わせるイベント「絆レインボーフラッグ」が開かれた。1枚が約2メートルあり、旗の長さは100メートルを超えた。津波で駅舎が損壊したJR歌津駅で約30人が一斉に旗を持つと、虹色の橋が架かったように大きく広がった。企画したのは南三陸町の支援団体。

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共同通信