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 北陸電力は25日、活断層の疑いが出ている志賀原発1号機(石川県志賀町)直下にある「S―1断層」の再調査の最終報告が、予定していた来年1月末から、場合によっては6月末にずれ込むとの計画変更を原子力規制委員会に届け出た。調査項目を追加したほか、断層の状態を直接確認するための調査用トンネル掘削が遅れているのが理由。今月中に予定していた中間報告は、12月上旬になるという。

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共同通信