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 菅直人首相とオバマ米大統領が13日の日米首脳会談で、日本側で負担する2011年度以降の在日米軍駐留経費負担(思いやり予算)を現行水準とする考えで基本合意していたことが分かった。複数の日米関係筋が18日、明らかにした。これまでの実務者協議では、負担額削減を求める日本と増額を主張する米側との開きが大きく折り合わなかった。歩み寄りは尖閣諸島を含む日本海での中国軍の動向を受けた判断。

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共同通信