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 レイプなどの性暴力に遭った被害者が治療や相談などの総合支援を1カ所で受けられる「ワンストップ支援センター」が、全ての都道府県に整備される見通しになった。今年1月末時点でセンターがあるのは36都道府県に上り、政府が2017年度から創設する交付金が後押しとなって未整備の11県も開設を検討していることが18日、共同通信の調査で分かった。

共同通信