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 東大病院に入院した皇太子ご夫妻の長女愛子さま(9)について、宮内庁は2日、発熱とせきの症状が依然あり、軽い肺炎とみられるとの診断結果を明らかにした。当面入院を続け、治療を受けるという。宮内庁によると、愛子さまは先週末に風邪をひき、一時39度前後まで体温が上がった。東宮侍医の診察を受けたが、せきと発熱が続いたことから、1日に入院した。1日夜は、雅子さまが病院に泊まり込んで付き添われた。

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共同通信