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 集団予防接種の注射器使い回しが原因とされ、札幌、福岡両地裁で和解協議が続いているB型肝炎訴訟で、国側が補償額として、慢性肝炎患者は1人500万円、症状が重い肝硬変や肝がん、既に亡くなった患者についてはおおむね1千万~2千万円の範囲とする方向で調整していることが5日、分かった。12日に札幌地裁で開かれる和解協議で初めて提示する方針。

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共同通信