外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル共同】韓国の趙兌烈外務第2次官は3日、ジュネーブの国連人権理事会で演説し、旧日本軍の従軍慰安婦問題について日本政府に「当事国政府として責任ある姿勢を示すよう期待する」と求めた。韓国外務省が4日明らかにした。昨年3月の同理事会で尹炳世外相が、慰安婦問題をめぐる日本の動きを「挑戦」と非難したのに比べ、批判を弱めた。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

swissinfo.ch

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

共同通信