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慰安婦問題批判の背景に尖閣か

 【ジュネーブ共同】国連人権理事会の対日作業部会で、中国が旧日本軍の従軍慰安婦問題を直接批判したことについて、作業部会に出席した日本政府高官は10月31日、「中国との間にいろいろあるからではないか」と述べ、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中関係の緊張が背景にあるとの見方を示唆した。日本のNGOによると、慰安婦問題について、作業部会で言及したのは韓国、北朝鮮、オランダなど少なくとも7カ国。

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