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 住民票の住所に居住実態がないなどの所在不明児が13都県に25人(28日時点)いることが29日、厚生労働省の調査で分かった。少なくとも3人は虐待を受けている恐れがあるという。また12人は前回調査を始めた2014年5月から不明のまま。厚労省は「危険な状態にある可能性もある」として引き続き各自治体に安否確認を求めている。

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共同通信