外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【平壌共同】外務省の伊原純一アジア大洋州局長を団長とする政府代表団は、拉致被害者12人の安否情報を北朝鮮関係者から聴取するために27日午後、経由地の北京から空路で平壌入りした。日朝合意に基づく「全ての日本人に関する調査」を行う特別調査委員会側とは28、29両日に協議。拉致問題の再調査に最優先で取り組むよう求め、解決への糸口を探る。

共同通信