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探査船「ちきゅう」で不適切契約

 地球深部探査船「ちきゅう」をめぐり、所有する独立行政法人海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)が業務委託先「日本マントル・クエスト」(東京)のために負担した保証金について、戻ってこない不適切な契約となっていたことが6日、会計検査院の調べで分かった。検査院は2010年度までの3年間に支払った8千万円について問題があったと指摘。機構はことし7月から指摘に従い契約をあらためた。

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